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ハロウィンジャンボ「3連バラ」の意味&メリットデメリット

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ハロウィンジャンボで公式サイトでも紹介されている「3連バラ」の意味と、メリット・デメリットを解説します。

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まずは「バラ」を簡単に復習

そもそもバラって何?

簡単に解説します!

「3連バラ」を理解するには、普通の「バラ」を理解する所から。

バラは左の画像のように、10枚一組を買うと封筒の右上に「バラ」と表示されている買い方です。

  • バラ:1枚1枚の組数が違う。番号は下1桁だけ連続する。

組数はバラバラの意味で「バラ」です。組数は違いますが、下一桁の番号は連続して10枚入っているので、必ず1枚は当たりが出るという買い方です。

組数がバラバラなので、同じ組内で高額当選した時に「前後賞」は狙えませんが、1枚づつ宝くじを確認しながら当たりの確認を楽しめる所がメリットです。

 

ハロウィンジャンボの3連バラとは?

じゃあ3連バラとは何?

30枚まとめて買う買い方です!

バラはバラバラの組数で1桁目が連続しているくじを10枚買う方法でした。

ハロウィンジャンボの「3連バラ」とは、10枚×3セット買う方法で、1セット内は「バラ」になっていますが、2セット目、3セット目を組み合わせると、同じ組が入っているのが最大の特徴です。

これはいわゆる、20枚や30枚等、複数セット買う時の方法の「縦バラ」と呼ばれる買い方と同じ↓

1セットの組数はバラバラだけど、2セット〜3セット目の組数が同じで番号が連番になっている買い方です。

  • 1セット(10枚)の内容
    13組 140580
    17組 193551
    39組 122242
  • 2セット(10枚)の内容
    13組 140581
    17組 193552
    39組 122243
  • 3セット(10枚)の内容
    13組 140582
    17組 193553
    39組 122244

「縦バラ」だと、買う枚数は20枚や40枚等その人次第ですが、「3連バラ」だと3セット分 30枚が固定されているというわけです。

 

3連バラを買うメリット・デメリット

3連バラを買うメリットは何?

バラと連番のいいとこ取りをしています!

1セットの内容で見るとバラになっていますが、2セット目 3セット目で見ると同じ組数の連番になっているので、バラでありながら前後賞も狙える確率が上がります。

またベースがバラで、10組分が連番になっているので、少なくとも10回分は「当たっているかな〜♪」とワクワクしながら、当選結果を確認する楽しみもあります。

後、当たり前ですが、必ず300円当たるバラが3つ分あるので、総額として900円は必ず当たるようになっている点にも注目。

  1. バラでありながら前後賞も狙える
  2. 当選結果を確認する楽しみがある。
  3. 最低でも必ず900円は当たる。

この3つが3連バラのメリットです。

一方、デメリットは? 全部で30枚もの宝くじを買うことになるので、買う時の資金は9,000円近くかかってしまうという部分です。

また「バラだけ」で30枚買うと、組数がその分多いので確認する楽しみも増えますが、3連バラだと、絶対に10組分しかないので、確認できる楽しみは30枚バラを買う時よりも減ってしまいます。